ネトゲ0@2022年07月ふたば保管庫 [戻る]


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Name名無し22/05/02(月)23:49:11No.754435+
27年5月頃消えます Web3とブロックチェーンを採用した新作メタバースMMO『Life Beyond』発表
―ゲーム内の経済をデジタル資産で運用

本作は、いわゆる「分散型インターネット」と呼ばれるWeb3.0と基盤となるブロックチェーン
技術を採用したオープンメタバースを舞台とするオンラインMMO。
今作は、「開拓」「定住」「統治」という3つの大きな柱があります。
「統治」は征服した地域を開拓し、社会のルールを定義し制定します。選挙を行い、
市場を組織し、税金を課し、経済を調整し、政策を定めたりしていきます。
メタバース内の経済をアイテムやNFTを販売し、デジタル資産でコントロール
できたりもするようです。
No.754437+
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『ウルティマ』生みの親、ブロックチェーンとNFTに特化したMMO制作に挑戦【Gadget Gate】
伝説の名作RPG『ウルティマ(Ultima)』を手がけたリチャード・ギャリオット氏が、ブロックチェーンとNFT(非代替トークン)に特化した新作MMO(大人数参加型オンラインRPG)を開発する新スタジオ「DeMeta」を設立したと発表した。またMMORPG.comのインタビューによると、DeMeta氏の新プロジェクトは古典的なMMOのほか、『マインクラフト』や『Roblox』といった現代のゲームからもインスピレーションを得ているそうだ。さらに本作では、プレイヤーは大規模な共通ワールドの一部を所有できるが、より伝統的なゲームプレイができるアドベンチャー地域も存在するとのことだ。ギャリオット氏と共同設立者のトッド・ポーター氏(『Ultima VI』にも関わっていた人物)は、このゲームは有料ではないと主張しているが、暗号通貨と密接な繋がりあるブロックチェーン技術やNFTを使うことから、プレイに金銭が深く絡んでくると推測される。
No.754492+
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PUBGの制作会社「Krafton」、ソラナラボとNFTゲーム共同開発へ
大手ビデオゲーム制作会社Kraftonは23日、暗号資産(仮想通貨)・ブロックチェーンソラナ(SOL)を開発するソラナラボと連携すること(協力合意)を発表した。NFT(非代替性トークン)を利用したソラナ基盤のゲームを共同開発する計画だ。Kraftonは韓国のゲーム大手で、代表作がバトルロイヤルゲーム「PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS』(PUBG)」。2021年度に約2,000億円の売り上げを記録し、うちの1,430億円分はPUBGによるものだった。Kraftonとソラナラボとの長期的協力は、ブロックチェーンゲームの開発を始め、新規プロジェクトの設計や投資やマーケティングも含める。KraftonのWeb3.0ラウンドテーブル責任者を務めるHyungchul Park氏は発表で「当社はソラナラボのようなブロックチェーン企業と連携し、Web3.0エコシステムを構築していきたい」、「ソラナブロックチェーンはパフォーマンスが最も高いブロックチェーンの1つで、Web3.0のエコシステムとその技術を代表するものだ」とコメントした。