経済3@2020年11月ふたば保管庫 [戻る]


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大阪市4分割ならコスト218億円増 都構想実現で特別区の収支悪化も 市試算Name名無し20/10/26(月)15:06:22No.497593+
2月02日頃消えます 大阪市を四つの自治体に分割した場合、標準的な行政サービスを実施するために毎年必要なコスト「基準財政需要額」の合計が、現在よりも約218億円増えることが市財政局の試算で明らかになった。人口を4等分した条件での試算だが、結果が表面化するのは初めて。一方、市を4特別区に再編する「大阪都構想」での収入合計は市単体と変わらず、行政コストが同様に増えれば特別区の収支悪化が予想される。特別区の財政は11月1日投開票の住民投票でも大きな争点で、判断材料になりそうだ。
https://mainichi.jp/articles/20201026/k00/00m/040/061000c
No.497596+裁量経費「調査しない」 松井市長方針変更 減少を否定
https://www.nnn.co.jp/dainichi/news/201023/20201023027.html

シカトかよ
No.497598+
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本文無し

No.497599+普通に考えればコスト増にしかならない
No.497602+大阪都構想コスト218億円増 維新「財政成り立つ」 自民「なぜ数字出さなかった」
https://mainichi.jp/articles/20201026/k00/00m/040/313000c