映画0@2019年09月ふたば保管庫 [戻る]

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ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド

20年2月頃消えます 『パルプ・フィクション』などの鬼才、
クエンティン・タランティーノ監督による長編9作目。
1969年の黄金期のハリウッドを舞台に、
落ち目の俳優とその専属スタントマンが映画界で奔走する姿を描く。
レオナルド・ディカプリオとブラッド・ピットが
本作で初共演を果たすほか、マーゴット・ロビーや
アル・パチーノなど豪華キャスト陣が脇を固める。

映画『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』予告 8月30日(金)公開
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8月30日(金)公開


監督
クエンティン・タランティーノ

脚本
クエンティン・タランティーノ

出演者
レオナルド・ディカプリオ
ブラッド・ピット
マーゴット・ロビー
カート・ラッセル
バート・レイノルズ
ティム・ロス
マイケル・マドセン

実際のブルース・リーは本作の様なホラ吹きハッタリ野郎では無かった

とダン・イノサントとリーの娘が抗議

「ブルース・リー物語」のリー役も消えてしまったが
今回のリー役も 世界中のリーファンが許さんだろう

リーのモノマネは許されるが
リー役を演った俳優は消える 
世界中のファンから「オマエ如きが」と言う嫉妬と違和感しか買わない

確かブルース・リーは韓国系アメリカ人がやるんだったな

死亡遊戯で代役をやったのも韓国人だったのは
あんま知られてない

韓国系アメリカ人女優 キム・ユンジン

「我々はハリウッドで日本人・中国人 を演るしか無い
 韓国人・韓国系 と言う設定自体がハリウッドには無いからだ」

牛の糞にも段々が在るんで!

ブルース・リー の死は対テッコンド―で喰らった7年殺しによるモノ
                         @梶原一騎

妄想上においてもトンスルはロクな事しないw

ブルース・リーオマージュキャラであるワーヒーのドラゴンも何故か韓国要素盛り込まれていたな

日本にアダプトすっと

70年代の東映狂殺いや京撮の周囲を杉Jが監督
万博後欧米の与太が京阪神特にアメ村に沈没
たかじんの安アパートにはテレンス・スタンプ ジュディ・デイヴィス 坂本龍一 が居候
「ワシの安アパート アカデミー賞3人輩出しとんで!」@たかじん

なんて実話を絡め

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日韓関係の悪化は長期的には完全に日本の敗北で終わる
終わり切り切る

>何故か韓国要素盛り込まれていたな
日本のゲーム産業において韓国は重要な市場だからご当地要素入った作品が少なくないのよ
特にネオジオは大ウケしたんでほとんどのソフトに韓国要素入るようになった

あれはSNKのお膝元の地域性の問題もあるのでは

タランティーノ作品は人種差別云々言ってたら避けられるもの少ないだろ

B・リー役を日系・日本人俳優が演ったら華人から
大反発喰らうけどな
朝鮮系は平気で成り済ます

でも 香港のB・リー物真似大会では 
日本人のエントリーが異様にウケるんだよ これが毎度
日本人がリーに憧れて真似してる・・・
ってのが嬉しいらしい

>あれはSNKのお膝元の地域性の問題もあるのでは
寄生が撤廃された途端にカプコンや任天堂も韓国に子会社建ててるでしょ
それくらい重視されてる地域なのよ

ヨーロッパや中国は一見美味しい市場に見えるけれども、言語や描写の変更(ローカライズ)が数種類必須で意外に予算も食うし面倒臭い
韓国はそこらへんが単一にきっちり揃ってるから売る側にとってすごくありがたい

サムネでおしっこジョジョジョー

>韓国はそこらへんが単一にきっちり揃ってるから売る側にとってすごくありがたい
ドイツやイギリス単独でも韓国より人口多いよ
細かい方言だったら韓国にもあるし

>日本にアダプトすっと
そこは東宝労働争議でGHQが軍を動かしたネタじゃろ
当時「軍艦以外は全部きた」とまで言われたスペクタクル

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豪華だねえ

シャロン テート作品「サイレンサー破壊部隊」(68)
のアクション指導がB・リーで
シャロンの葬儀をリーも弔問してたのな

サイレンサー破壊部隊 って日曜昼間TVで見て
子供心に くっだらねえ・・・って記憶しか無い

見た
不思議な映画だった
終盤の展開は笑ったけどタランティーノってこんな映画ばっかり?

あーこれ実際の事件を絡めてるのか
下調べした方が面白かったな…

子供は助けてと泣き叫ぶテートをめった刺し。正視に堪えない、鬼畜のマンソンファミリーの描写はタランティーノの真骨頂と謂えどつらかったです。子連れで着ていた若夫婦が、クライマックスに出て行きやがりました。予習してこい!

>子供は助けてと泣き叫ぶテートをめった刺し。正視に堪えない、鬼畜のマンソンファミリーの描写はタランティーノの真骨頂と謂えどつらかったです。子連れで着ていた若夫婦が、クライマックスに出て行きやがりました。予習してこい!

いや、お前絶対観てないだろ・・・

バットマーン

映画なのだし史実を変えるのは良いよ、でも腹を割いて胎児を取り出し
火炎放射器でバーベキューっていうのは幾ら何でもやり過ぎだろ!

笑っちゃったけど。

なんか頭おかしい奴いるなぁ
嘘書いて何が楽しいのか?

結局この映画は何を伝えたかったのだろうか不思議な感覚に
時間は短く感じたから退屈な映画ではなかった

子役の女の子がとても美少女かつしっかり者で、ヒッピーのビッチ少女たちといい対比になっていた。
そしてディカプリオの「何だこのメンドくさいオッサン」て感じがとても良かったわ。


まぁどこかの世界線の話なんだろうけれど・・・・・・・

ラストであんなことされても面白くもなんともないし
ただただ不快だったわ
火炎放射器で燃やして何が面白いんだか
タランティーノだからって笑ってみてるおっさん
マジで気持ち悪いわ

書き込みをした人によって削除されました

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>終盤の展開は笑ったけどタランティーノってこんな映画ばっかり?
過去の作品の方が「過激でオシャレでカッコよくて面白い」作品が多かったように思うが、今回はイマイチだったかなぁ
Q・T監督ということで期待も大き過ぎたのかも知れない
「シャロン・テート事件」は日本人には馴染みが薄いから、予習しとかないと「何、コレ?」になると思う
自分は事前情報で「予習しとけ」ってのを見て少しは楽しめたけど、見終わった後に「あぁ、面白かった」と思える作品でもなかったなぁ

>子役の女の子がとても美少女かつしっかり者で
年齢的にジョディフォスターかと思ったけど名前は出なかったね

ジョディ・フォスターね!
一応架空の子役なんだろうけど
彼女のイメージはあるかもね!
なるほど。

ブラピとデカカプリオの役のモデルになった役者はいるのかな

>ブラピとデカカプリオの役のモデルになった役者はいるのかな

バート レイノルズとハル ニーダムみたいに、俳優とスタントマンでコンビを組んでいた人たちが当時何人か居て、そういう人達全体がモデルだそうで、特定の誰かというわけではないらしい。

>火炎放射器で燃やして何が面白いんだか
>タランティーノだからって笑ってみてるおっさん
>マジで気持ち悪いわ
「タランティーノだから笑う」というのは多分違うと思う
劇中では何となく間抜けなヒッピー集団の様に見えたマンソン・ファミリーなんだけど、「実在した」「極悪非道なカルト集団」だからね
「ダイ・ハード」や「M.I.P」シリーズに出てくる極悪非道な悪役が最後にやられるシーンって、爽快でしょ
そういうことじゃないかな

>タランティーノだからって笑ってみてるおっさん
マジで気持ち悪いわ

観てきたけど自分の隣に座ってたのも「俺タランティーノ分かってる」感垂れ流しまくりのおっさんがこれ見よがしに爆笑してて、
連れが「あの人サクラかなんか?」って困惑してたよ。
正直自分も結構笑っちゃったけどね。
ブルース・リーが侮辱されてるみたいなニュースが事前にあったけど自分は愛情感じたな

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あのタイミングで火炎放射器が出てくるのは笑うとこじゃない?
まあ直近の例の事件の犯人も同じ目に遭えと思ましたが

自分けっこう痛がりで正視に耐えない部分はあったけどそれでも笑った笑った。
そのあともカリカリにしたからの、女々しいシャロンの元カレが実は映画オタクで「あの映画で使った火炎放射器ですか!?」とか最高。

>火炎放射器で燃やして何が面白いんだか
>タランティーノだからって笑ってみてるおっさん
>マジで気持ち悪いわ
カウントダウン形式で起ころうとしていた歴史的悲劇を
オリジナルキャラ使って捻じ曲げちゃったもんだから笑ってしまった

広島に落とす予定の原爆載せた戦闘機の空母で、
原爆が誤爆してアメリカ本土を焼いた、みたいな?

>カウントダウン形式
「(シャロンが)殺される、殺される〜!」と緊張が高まって
ディカプリオが最初に殺される!→違った(ほっ)
プラピ、ラリってるしもうダメだ〜!

...からのアレですよ、そりゃあ笑うわw

こんな事されたらもうシャロンテート殺しに行けないじゃん!
と犯人たちに謎の感情移入しながら笑って観た

観ててGTAプレイしてる感覚になった

いやあほんとネタバレ無しで観れたのはラッキーだったね
公開3日目とかも知らずやってるから観よ〜くらいで行ってみて
最後はあれなんだよなあ、なんでわざわざ悲劇で終わると知っててに観にきちゃったかなあなんて思ってたらw

俺も観終わっての第一声が「ネタバレ喰らってなくて良かった!」だった
ほんとに嬉しい裏切りだったわ

テーマがわからんって人がいるけど
これは当時のハリウッドを暗い闇に落とした事件に対するタランティーノ流の映画を使った復讐劇だよね
事件ばかり話題にされるシャロンを墓から救い出そうともしているのだろう

正直、開始一時間くらいは
「面白く無い事無いんだけど、このダラダラした特にストーリーも無い感じで2時間40分行くのかなぁ〜。そもそもこの二人とシャロン・テート殺しがどう繋がってくんだ〜。」
とちょっと不安になりかけていた。
が、しかし、シャロン・テートが出演作を映画館に観に行くシーンや、ブラピがスパーン映画牧場にヒッピー娘を送って行った辺りから映画が俄然面白くなって行って、その後はあっという間だったな。
もちろん火炎放射器は大爆笑しました。

雑魚ヒッピーを血祭りにしただけなので、
2は是非マンソンをブチ殺して欲しい

>こんな事されたらもうシャロンテート殺しに行けないじゃん!
>と犯人たちに謎の感情移入しながら笑って観た
まあブラピに顔覚えられてて拠点知られてるし詰みだよね

イングロリアス・バスターズ、ジャンゴに続くタランティーノの歴史改変御伽話枠だったんだな
ネタバレは避けた上でシャロン・テート事件の概要だけは把握しておくのが吉

ブラピが強キャラ過ぎて痺れる

>ブラピが強キャラ過ぎて
ブルース・リーと互角かそれ以上、
というのが最後の伏線にもなっているのよね

強いのはほぼ犬だったけどなw

タランティーノらしく無駄話に時間割きまくってクライマックスは一気に加速ってのはよかった

シャロンテート事件すら予習してなかったので
シャロンのパート丸ごと要らんなくらいに感じた
あとケツのアップが多かったなデスプルーフ並みに

宣伝文句として
「タランティーノがあのシャロンテート事件に迫る!」
くらいは言っておいたほうが良かったな
客に少しでも予習させるように

>ケツのアップ

タランティーノがフェチなのは足な。