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文科省作成「放射線副読本」を回収 滋賀・野洲市教委

5月16日頃消えます  滋賀県野洲市教委は25日、市内の小中学生に配布した文部科学省作成の「放射線副読本」を、
東京電力福島第1原発事故の被災者への配慮を欠いた記述があるなどとして、回収を進めていることを明らかにした。
 副読本は、児童・生徒に放射線への理解を深めてもらおうと、文科省が原発事故後の2011年10月に作成し、改訂を重ねている。野洲市でもこれまで配布を続けており、昨年度は児童生徒計2427人に最新版を配った。
 市教委は、今年3月の市議会での指摘を受けて内容を精査。「放出された放射線の量はチェルノブイリ事故の約7分の1」「福島県内の放射線の量は事故後7年で大幅に低下している」など、
事故の影響を少なく見せようとしていると受け取れる記述があり、改訂前と比べ事故の記述が減っていると結論付けた。
https://www.chunichi.co.jp/s/article/2019042690090056.html 削除された記事が2件あります.見る

 3月11日に回収を伝える文書を出し、4月25日現在で485人が応じたという。市教委の杉本源造教育部長は「事故の被害がまだ残る中で、子どもたちには放射線の情報をもう少し分かりやすく、丁寧に伝えていく必要がある」と話した。
 副読本は昨年度、全国で計約1450万部配られた。文科省教育課程課は、回収した自治体がほかにあるかどうかは把握していないという。
同課の担当者は「副読本は放射線の科学的な理解を深めるために活用してほしい。足りない点があれば他の資料で補うなど工夫して使ってほしい」と話した。

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http://www.city.yasu.lg.jp/ikkrwebBrowse/material/files/group/69/gijiroku31-3.pdf
 教育委員会議事録 三月 第四回より で、「放射能」副読本とか書いてあって、ここの教育員会の人間は単に内容が理解できなかっただけだと思うよ。  ○×テスト教育受験教育の否定 ゆとり教育万歳の考えなら、別にいいと思うが。 反知性をモットーとする反原発カルトさんの安住の地がここに。 

『放射線副読本』に関しては
http://www.mext.go.jp/b_menu/shuppan/sonota/attach/1409776.htm

 にそのものがアップされている
 
 まずはこれを読んでから議論したいね

>反知性をモットーとする反原発カルトさんの安住の地がここに。
そう思っているのはオマエだけだよ
まさに
反知性をモットーとする推進バカの安住の地がここに。

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「中学生・高校生の放射線副読本」は明らかに「放射線のホント」をベースに書かれていますね。


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8月に3省庁が認めた嘘の部分も改定せずにそのまま使用している。
https://www.youtube.com/watch?v=CjmtN-ImmSg

小学生でもわかるデマを堂々と記載するなど、ご乱心ですなw

放射脳副読本

是非次のコミケでw

チェルノブイリでの放出量の7分の1ってのはあくまで推定
福島が2倍の推定もある

例えばチェルノブイリでのヨウ素131の推定放出量は1800PBq(1.8E+18)で、事故から20年以上が経過してからの数値。それ以前は260PBq(2.6E+17)


参考
【福島事故による放射能放出量はチェルノブイリの2倍以上 ――福島事故による放射性物質の放出量に関する最近の研究動向が示すもの 山田耕作 渡辺悦司】

>>No.593181
復興庁が間違いを認める所
https://youtu.be/CjmtN-ImmSg?t=419
「認識が間違っていたということは気づかれた、ということですよね」
復興庁「そうですね」

毒(被曝)と栄養(野菜不足)を比較して「固形癌のリスクが同じ」って無茶苦茶
この比較は小児甲状腺癌や白血病(固形癌ではない)は含まれてない 
被曝の影響といえばこの二つの癌なのに

しかも野菜不足が癌を減らすかどうかもはっきりしていない

国立がん研究センター 予防研究グループ
日本人における野菜・果物摂取と全がん罹患リスク
https://epi.ncc.go.jp/can_prev/evaluation/7880.html
>野菜・果物ともに全がんリスク低下なし
>野菜・果物とがんの関係を否定する研究が多い

また、病気による欠勤に伴う生産性の低下がもたらす損害や必要な治療費用は324億〜623億ユーロ(約3兆7000億〜7兆1000億円)と試算し、「相当大きなコスト」だとも言及している。
https://www.afpbb.com/articles/-/3092923
 報告書は死者の83%に相当する約1万9000人について、肺や血管にまで入り込めるほど小さい直径2.5ミクロン以下の微粒子物質を吸入したことが原因だと指摘した

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小学生のための放射線読本 より 


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↑まあこういう内容だから、反原発カルトさんの気に食わなかったみたい 
 滋賀県野洲市の田中陽介議員とか杉本源造教育部長は頭カラッポで相手にするもの時間の無駄だが、No.593181の元ネタのサイトhttp://anti-hibaku.cocolog-nifty.com/でそこからhttp://anti-hibaku.cocolog-nifty.com/blog/2018/11/1125-961b.html

・わずかでも健康に影響がある たしかにあるね では原爆実験・水爆実験が盛んな頃にもう生まれているだろう「放射線被ばくを学習する会」の人達はなんか影響があったの?

健康に影響があるほどの被ばく量は、福島であったの?

 反原発カルトは脳内で議論できる基準値が大好きだけど、実際に測る事はしないんだよなあ。 
 早野教授を批判するKEKの教授も、実測はしていないし。
 
 実測値を言うと自分たちの言っている事がすべてありえない想定で、ありえない事を言ってるのがバレるからね 
 

一般人は被ばく手帳を持ってないからね、
だから、線量限度という権利を与えれている訳で
その権利を捨てることに、福島県民はメリット感じてないんでしょ。

>No.593191
日本の石炭火力発電所はクリーン
http://www.jpower.co.jp/bs/karyoku/sekitan/sekitan_q02.html

日本は桁違いにクリーンですね
これから作る石炭火力はJ-POWER磯子並みの排出量になるだろうから、ヨーロッパのような死者数が何万人とかにはならない

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元ネタの一つはこの人
「中学生・高校生のための放射線副読本」の問題点2018年12月1日山田耕作、渡辺悦司http://blog.torikaesu.net/?eid=80でこの人の書いた論文?は「やっかいな放射線と向きあって暮らしていくための基礎知識」の問題点‐科学的な基礎からの再検討を望む‐山田耕作 http://acsir.org/data/20140226_yamadakosaku.pdfとかも書いている「ICRPは信用できない」「欧州放射線リスク委員会ECRR」「バンダジェフスキー」「トンデル論文」分かりやすい人だ。 この人の一番知名度の高い取り上げられた所

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掲載しているサイトは「市民と科学者の内部被曝問題研究会」で有馬理恵さんもメンバー
 いやあ反知性として信用できる人ばかり

脱原発によって増える年間死亡者数は2.5人
http://www.anlyznews.com/2011/06/25.html
>原発を廃止し、その代わりを全てLNG火力で賄うと、年間死亡者数は約2.5人増加する。全て石炭火力で賄うと、約572.5人増加する。今後はLNG火力が中心になるので、長期的には年間死亡者数は約2.5人の増加となる。

>No.593202
元ネタっていうならこれでは?

ウソで塗り固めた復興庁パンフ『放射線のホント』
http://blog.torikaesu.net/?eid=74

復興庁の「放射線のホント」を検証する①
https://level7online.jp/2018/復興庁の「放射線のホント」を検証する①/
>現在行われている「リスクコミュニケーション」については、原発事故前の政府側の「リスク評価」も、
>事故後の「リスク管理」も、定義上それらを含む「リスクコミュニケーション」(以下、リスコミ)も、
>すべて失敗したと思います。その失敗に対して政府側は「受け手(住民)の捉え方が違っている」という
>認識を通しています。

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 元ネタの一つ
ウソで塗り固めた復興庁パンフ『放射線のホント』山田耕作、渡辺悦司 2018 年 5 月 24 日http://www.torikaesu.net/data/20180524_yamada_watanabe.pdf

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やっていると長くなるので遺伝に関して
>「遺伝し、後の世代に継承されることが多い」が正しい。>国連科学委員会は、2001 年報告書において、「被ばく後第 1 世代」の「全遺伝リスク」を 1 万人・Sv あたり 30〜47 例としている。つまり、被曝すれば遺伝的影響が「ある」ことを公式に認めているのである。あのう同じ国連の報告書ではhttps://www.env.go.jp/chemi/rhm/conf/conf01-04/ext01.pdf原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)報告書第 60 回会合(2013 年 5 月 27〜31 日)ではこんな感じに書かれていますけど

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で、こっちの方がこの板でも何回も載った
UNSCEAR2013年報告書主文(日本語版)「2011年東日本大震災後の原子力事故による放射線被ばくのレベルと影響」 http://www.unscear.org/docs/publications/2013/UNSCEAR_2013_Annex_A_JAPANESE.pdfより

遺伝的な影響に関しての一般的な見解は(もちろ反原発カルトの見解では無い)
 
・動物実験でかなり強い放射線を与えると奇形の発生率が高くなる事は確認されている
 ただ、反原発カルトさんが好きな遺伝子が傷つく説明では受胎自体が否定されるのでは

・広島と長崎では奇形の発生率は上がっていない
 もともと奇形とか流産は放射線とは関係なく発生するから、発生率が高くなった時にその影響が確認できる 投下後の二都市の発生率と東京での発生率はほぼ同じだった。
 そしてそもそも福島ではそんな被曝をした人自体いない

 

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物理の先生な人がなぜか、医学者・医者が書いた医学に関する報告は信用できないと言ってくる不思議。
 政治的な立場から言っている事を信用する・しないと言ってくれた方がすっきりするよ

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労災が認められる被曝量レベルはこんな感じ
一般市民は被爆を記録してないので、被爆しても保証は受けられません。自力で守って下さい。

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この山田さん 安齋育郎を批判しているようで、反原発カルトとしての資格は十分だな 安齋先生は反原発カルトでは無く、反核平和運動で信用できる数少ない人物 
 

まとめ 
 世間的にはほとんど無名の反原発活動家のWEBサイトを読んで、無知だか意識高い系の市会議員が議会で質問、市職員は面倒くさいか、政治的に共感があったのか、各学校に回収を指示
 
 それだけ。 

 しかしこの山田さん、物理学者だけど、専門外の分野で自分で実験と観測でデータを作らずに、都合のいい引用で文章を作っている『見捨てられた初期被曝』のSTUDY2007さんとかとは違って明るい印象があるよ

 STUDY2007さんだと、まったく関連の無い「子供がガンになるのは耐えられない」とか続けてくるからなあ。
 被ばく量が少ないのガンになった事を言いたいなら、「物理学の実験での被ばく量は基準値より少ないがガンになった 学校ではガンになる危険性があります ただちに大学は廃校にして人類は素粒子の実験から手を引くべき」とでも言えばよかったのに。

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2013年より後に被爆による影響はあると断言されてるのにそれ以降の調査や報告書は無視して安全と言い切るお前の方がよっぽどカルトだろw


書き込みをした人によって削除されました

書き込みをした人によって削除されました

【福島事故による放射能放出量はチェルノブイリの2倍以上 ――福島事故による放射性物質の放出量に関する最近の研究動向が示すもの 山田耕作 渡辺悦司】 2014年5月16日
http://acsir.org/data/20140714_acsir_yamada_watanabe_003.pdf
で放出量の論文をいろいろ取り上げている 再臨界については語っていない


福島原発事故により放出された放射性微粒子の危険性
――その体内侵入経路と内部被曝にとっての重要性
渡辺悦司 遠藤順子 山田耕作2014 年 10 月 13 日(2014 年 12 月 18 日改訂)
http://acsir.org/data/20141013_acsir_watanabe_endo_yamada_12211.pdf
… Name 名無し 19/04/30(火)00:45:12 No.593218 del +
で「チェルノブイリの2倍以上」の時にはまったく言っていない「微粒子形成の条件としての超高温――再臨界 」について語っている 放出量と再臨界ってどう考えても関係あると思うけど。

そして
補論1 福島原発事故によるヨウ素131大気中放出量の推計について
――チェルノブイリの1.5倍に上る可能性2018年7月10日改訂(2015年2月25日)渡辺悦司 山田耕作 
http://www.acsir.org/data/20180710_watanabe_yamada.pdf
 こちらで、放出量の論文を取り上げるけど、再臨界への言及なし
セシウム:ヨウ素の存在比を取り上げているが、再臨界があったのならそれがまた変わる筈では 
自分は炉心物理とか計算できない私立文系だけど、詳しそうなNo.593187さんとか説明してくれないか

>No.593221
再臨界はあると思います

再臨界の可能性について 原子力規制委員会
https://www.nsr.go.jp/data/000186732.pdf
>3. 再臨界による影響は未知数
>そもそも、原発の設計現場ではメルトスルーしたら再臨界を心配するのは当然との認識だったようだ。

福島原発事故、原子炉に届いた冷却水は「ほぼゼロ」だったと判明
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/52931

まったく制御できてないので臨界を心配するのは当然の認識のようです
いまだに建屋から水蒸気が大量発生している映像がライブカメラで見られます

ただ放射性物質の大量放出があった場合は空間線量で分かりますので事故当時のような大量発生は無いと思います

https://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160323/frn1603231140003-n1.htm
>韓国・釜山にある古里(コリ)原子力発電所
>他の原発に比べて排出量が最大で3000万倍に達したというから尋常ではない。
>90年からの8年間に、世界で稼働していた原発430余機が対象で、古里原発1〜4号機から排出されたヨウ素131の量は29・6254ギガベクレルだった。

8年間にたったの29GBqの放出です
福島は>No.593221の資料によると500PBqです
とてつもない量です

再臨界による放出は500PBqにくらべたら全然たいしたことないです

甲状腺癌被害の韓国原発地域住民248人が2次共同訴訟
https://lucian.uchicago.edu/blogs/atomicage/2015/03/04/248-residents-called-for-civil-action-due-to-their-thyroid-cancer/
8年間でたったの29GBqで甲状腺癌になったと訴訟しています
この程度での訴訟が正しいかどうかは専門家でもないのでまったくわかりません

福島は500PBqですが「健康に対する問題は、今までも、現在も、これからも全くない」と首相が仰ってます
500Pは29Gの17,241,379倍ですけどね

QA5 福島第一原子力発電所から放出されている放射性物質の量は少なくなっているのですか
https://www.env.go.jp/chemi/rhm/kisoshiryo/attach/201510mat3-02-05.pdf

グラフによると7月の1日あたりの放射性セシウムの放出量は24GBq(240億)ですね
事故当時の放出量があまりに多いので、現在の再臨界を足しても総放出量からすると微々たる増加だろうと考えてますし、
そうであって欲しいです。炉心物理のことはわかりません

ICRPは一般公衆が年間1mSv以上の被ばくが見込まれる地域は「現存被ばく状況」にあると規定され、
こういった地域に住む人については避難と居住の両方の選択の権利があり、
政府はそれを等しく支援しなければいけないと述べていますからね

線量があくまで推計であり、特に半減期の短いヨウ素131に関しては、
原発事故直後にどの程度被ばくしたか、確実な情報は存在しない。
そのこともあって、ヨウ素被ばくで起こるとされている甲状腺ガンの発生については、
多く発生しているとする専門家と、
検査したことによって隠れていたガンが見つかっただけだとする専門家がおり、現在でも議論が続いている。
という状況であり、影響がなかったという結論は早計でしょうね。

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再臨界については2011年の時点で普通に否定されている
それをあったかのように語る反原発系のトンデモ それが山田さん ECRR バスビー 再臨界 ICRPは信用できない このNGワード を全部そろえる分かりやすい人 

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再臨界の可能性について 原子力規制委員会
https://www.nsr.go.jp/data/000186732.pdfリンク元が分からないけど、それって原子力規制委員会が集めた玄海原発に関するパブリックコメントでは? で、危険があると実際にあったを一緒にしてない?

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本文無し


1380079 B
本文無し


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短くまとめ「ネットでトンデモを真に受けた情弱議員が市職員に文科省作成のパンフの回収を指示」 
 

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本文無し


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子供たちが直面する
廃炉作業など今後の課題など完全に抜け落ちているしな

>No.593230
その資料の(注8)
>「再臨界の可能性」は原発メーカー三菱重工業の出願書類にも明記されている

>溶融物が山状に
堆積した場合には、溶融物を十分に冷却することができず溶融物が再臨界を引き起こす危険性があった

実際に再臨界があったかどうかは原発メーカーとか東電は把握しているでしょうね

福島県で帰還困難区域とされた地域の放射能汚染の実態や
廃炉作業に取り組む労働者の被ばく、多発する『原発関連死』といった視点から放射線のリスクを捉えられていないね

>No.593228
そうですね
小児甲状腺癌が多数見つかったことから被曝推計が間違っていたとも考えられます この可能性は黙殺されてますけど

公式発表では事故当時5歳以下の甲状腺癌は1人しか見つかってないことになってましたけど4歳の甲状腺癌が隠蔽されてました
実際には何人隠蔽されているかは不明です

首相の「健康に対する問題は、今までも、現在も、これからも全くない」に沿った情報しか出ないつもりでしょう
分かりようがありません

大洗のプルトニウム漏れ事故でも知りたい情報は急に個人情報となり公開されませんでした 
完全に除染した後にもアメリシウム241の放射線が体内から計測されていると報道されていますので、アメリシウム241と
プルトニウムの存在比からプルトニウムの被曝量は分かっているはずです。

甲状腺検査サポート事業でも担当者の発言が2転3転し、癌の対象者が何名かはうやむやになってます

原子力機構の被曝事故、作業員から別の放射性物質を検出
https://www.asahi.com/articles/ASK6D677ZK6DULBJ00Q.html
>アメリシウムが検出された人数や数値は「個人情報のため答えられない」とした。

こんな感じで知りたい事は公表されません

肝心なことは公表しないんだし間違っていても訂正しない
こんなんだから「放射線副読本」も信用されなくてもしょうがない

>No.593241
そうそう
空間線量が低いから安全なんてのは意味がない
土壌にある汚染を取除いてから空間線量を測れば数値が低くでて当たりまえ。なのに空間線量で安全かどうかを判断している

チェルノブイリのように土壌の線量で安全かどうかを判断するべきでしょうね 

http://www.kantei.go.jp/saigai/senmonka_g9.html
>モニタリングポストは上空からの放射性降下物を効率的に検出することを目的としているため、地表からの放射線の
>影響を受けにくい高い位置に設置されます。

モニタリングポストは上空からの放射性降下物を効率的に検出することを目的
モニタリングポストは上空からの放射性降下物を効率的に検出することを目的
モニタリングポストは上空からの放射性降下物を効率的に検出することを目的

世界史に刻まれるほどの福島原発事故が、
副読本では、ほとんど触れられていないのも違和感を感じる理由だろ