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7月04日頃消えます 厚労省説明は2015年3月末 勤労統計、首相秘書官に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00000060-kyodonews-pol

「菅義偉官房長官は14日の衆院予算委員会で、毎月勤労統計の調査対象事業所の入れ替えに伴うデータ変動を巡り、厚生労働省の担当者が当時の首相秘書官に説明したのは2015年3月末だったと明らかにした。4月発表分からデータに変動があることを事前に伝えた。」

柳瀬と同じパターン

12月 百貨店・スーパー販売額(既存店)
-2.2%前回修正
-1.0%結果

11月 全世帯家計調査・消費支出
-0.3%前回修正
-0.6%結果

12月機械受注は前月比ー0.1%

12月第三次産業活動指数は前月比ー0.3%

日10月貿易収支はー3217億円となった
景況感、4期連続悪化へ、日銀短観、民間予測

10月の経常収支、黒字額は前年同月比40%減 ↓

11月国内企業物価指数は前年比ー0.3%となった

統計不正問題の思わぬ余波
卒論やエコノミストの分析に影響する

日10〜12月期GDPデフレーターは前年比ー0.3%

10〜12月期=最大の損失
GPIF運用損14兆8039億円

18年10〜12月期GDP
将来に不安
消費低迷
マイナス戻せず
消費税の環境なし

2月鉱工業生産は、前年比ー1.0%となる
2月百貨店販売額前年比ー1.8%

2月小売業販売額は前年比0.4%となる
政府の値上げ指示からの悪影響か

2月軽自動車・新車販売台数前年比ー2.5%
2月新車販売台数は。前年比ー4.7%

安倍日本は大ボロ負け

3月工作機械受注は前年比ー28.5%
2月は前年比ー29.3%

日3月の全国消費物価(CPI)は+0.5%
3月の全国消費物価(コア)は前年比+0.8%だった
3月の全国消費(コアコア)は+0.4%だった

問題の物価高だけですな

3月の月例経済報告書は、「輸出や生産の一部に弱さも見られる」と判断を下方修正
4月もこの認識を変えず

3月の日銀短観では、
大企業製造業の業況判断指数(DI)は前回12月から、7ポイント低下しました

2月全産業活動指数は前月比ー0.2%

2月景気先行指数CIは97.1

ぜんぜん景気悪いよマイナス成長だよ

4月東京区部消費者物価(コアコア)は前年比+0.9%
〃 (コア)は前年比+1.3%
〃 は前年比+1.4%

3月鉱工業生産は前月比ー0.9%
前年比ー4.6%

物価だけ高いぞ⬆、大問題だ