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ここから本文です 除染土8割「再利用可能」 環境省試算 福島県内には抵抗感

11日09:37頃消えます 環境省は除染土の再利用に向けた実証事業を2017年以降、
福島県南相馬市の除染土仮置き場と飯舘村の帰還困難区域で進めている。
しかし二本松市の市道や南相馬市の常磐自動車道工事に使う計画は住民の反対で実施の見通しが立っていない。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-00000091-mai-env

ICRP の基準というのは「社会的に容認されないレベルの少し下、出来るだけ高く」という判断基準で決められてるのだけれど、
事故の後「容認されないレベル」を変更しようという心理戦が行われている。

事故前に決めた基準を守らないのは言語道断。

安全で再利用可能なら東京オリンピック関連の工事で埋め戻し等で使ったら?
何故に地元福島県で使用にこだわる?

量が多いので無理やりでも使おうってことか

除染99%「再利用可能」 が

いつのまにか、除染土8割「再利用可能」に減ってるし

政府の試算なんてそんなもん

これでまた脱原発派がガイガー持って福島詣をする訳か。本当に暇だね。

嫌がってるのが福島県民という事実