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米軍が日本防衛に来援しない4つの理由
核の傘は機能しない
https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/16/082800235/092700008/?P=1
 
おっしゃるとおりなんだが
「自衛隊が耐えられなくなった時、どうすればよいのでしょう。
孫崎:あきらめることなく、長期にわたって市民が抵抗することです。ゲリラ戦を展開することだって、テロを実行することだってできるでしょう。どれほど強大な軍事力を持つ国であれ、別の国を軍事力で制圧し、そこに駐在し続けることはできません。米国でさえ、イラクやアフガニスタンに居続けることはできませんでした。」

ナイフさえあつかえないような教育を施してきた成果が試される時でしょうね

>そこに駐在し続けることはできません
駐在かどうかは分からんけど
中国の場合は必要無い国民が10億単位でいるので
船のキャパシティの許すかぎり目的国へピストン輸送するだけの話だろうな
べつに何か準備などもせず輸送した棄民をその地で放流するだけ
あとはそいつらが勝手に現地でうまくやる
現地の法などそれが実行された時点で関係無いからそれはもう大昔の中国大陸のような暗黒時代になるだろうけど

誰かと思えば中国シンパの孫崎じゃないか…

自衛隊の装備増強全てに反対し、ゲリラ戦やテロリズムを奨励
するなんて滅茶苦茶だ。日経ビジネスのインタビュアーもそれに
ツッコマないのか ?

竹槍の扱いなら任せろー(扱えない

>「尖閣諸島のためにニューヨークを犠牲にはできない」

これって大きな犠牲を防ぐためには選択せざる負えないという事なんだろうけど、だったら米本土より人口が少ないグアムや海外米軍基地に核攻撃を受けたら米は反撃しないという事?

尖閣諸島をただの無人島の集まりで米国が介入するわけ無いとするけど、米海軍は中国海軍が太平洋へ自由に出入りできる門になると警戒してるんじゃなかったかな

>中国の場合は必要無い国民が10億単位でいるので
船のキャパシティの許すかぎり目的国へピストン輸送するだけの話だろうな
べつに何か準備などもせず輸送した棄民をその地で放流するだけ


そしてチベットウイグルの再来。

日米安保は実際には役に立たないというのは、冷戦時代から
サヨクの常套文句ではあるけど、では安保の発動を確実にする
にはどうすればいいのか、という提言は昔からゼロなんだよな

その一方で米軍の日本駐留にも反対しているが、米軍が日本に
駐留することで日本への攻撃=米への攻撃という連鎖で参戦を
即しているという側面も評価しないしなぁ

日本のサヨクはただの敵性の外患誘致団体だからね
スポンサー様から金をもらい
日頃うとましく思っている政府や資本家を
潰せれば良しと思っているだけ

後の事は知らんわけでね

尖閣にアメリカが来なかったから日米安保が機能しないなんて暴論以外の何物でも無い。日本在留アメリカ人の保護をアメリカが止めるなんてあり得ないからだ。
それにアメリカには議会を超越できる大統領令があり直接全軍を動かせるので、米大統領と日本の首相の関係が良好ならば議会の日本感情なぞ何も問題ではない。
そもそも日本が中共の手に落ちると西太平洋の利権などアメリカの国益にとって大打撃になるので日本を手放す事はあり得ない。
ただ、日米安保を理由に核兵器で応戦するかと言えばそれは無いだろう。核兵器はアメリカ本土の安全が脅かされたときの最終兵器だから。

>核の傘は機能しない
じゃあ核武装するしかないよな?
とどんなバカでも理解できる素晴らしい記事である

>竹槍の扱いなら任せろー
竹槍製造には刃物が必要なんですよ
銃刀法違反でぶち込まれます

>議会の日本感情なぞ何も問題ではない。
海兵隊は大統領直属だから議会の制約を受けないとか言うヨタを信じ込んでるクチか。
仮に議会の同意も無しに戦争なんか始めれば関係は決定的に悪化する。最悪の場合は議会から大統領に
相応しくないとして弾劾の対象にもなりかねない。
そういうバランス感覚が理解できない強硬論一辺倒の単細胞はお呼びじゃないから。

>誰かと思えば中国シンパの孫崎じゃないか…
>
>自衛隊の装備増強全てに反対し、ゲリラ戦やテロリズムを奨励
>するなんて滅茶苦茶だ。日経ビジネスのインタビュアーもそれに
>ツッコマないのか ?
タイトルの下にあるように核の傘は機能しないって前提で話進めてるからね
お題目通りなら何でもいいのよ

> そういうバランス感覚が理解できない強硬論一辺倒の単細胞はお呼びじゃないから。

とは言え、同盟国が第三国に攻撃された場合の参戦に、議会が
猛反対するってことはどれくらいありうるのかな
参戦決めたとしても実働部隊が到着するまでの期間も重要だし

194720 B
>孫崎:あきらめることなく、長期にわたって市民が抵抗することです。ゲリラ戦を展開することだって、テロを実行することだってできるでしょう。どれほど強大な軍事力を持つ国であれ、別の国を軍事力で制圧し、そこに駐在し続けることはできません。米国でさえ、イラクやアフガニスタンに居続けることはできませんでした。」
一周回って太平洋戦争末期の思考になってるのが笑える巻き添えや誤爆まで含めたらどれだけの犠牲が出るやら

でも土壇場で救援が来ない可能性も考慮しておかないと危険な気がする
思想信条云々ではなく、リスクヘッジの面で
なぜかこの手の考えは日本で持ち出すとありえないから不要で強引に片づけられるけど

余りに米中貿易戦争やりかけてる現状と差があったので
2017年の記事かと日付を確認しなおしたぞ

日米の分断工作の一環でしょ

トモダチ作戦でいち早く動いた米軍に中国はビビったからね

> 一周回って太平洋戦争末期の思考になってるのが笑える

でも護憲派ってこういう人多いんだよな。共産党もそうだし
田原総一郎が「専守防衛って要は本土決戦ってことですよ
それで本当にいいんですか」と挑発してもスルー

それにしても中世の一揆じゃあるまいし、民間人が銃すら
持ってない現代日本でどうやって武器入手してゲリラ戦を
やるのだろうか

マジに考えてみる
「ガソリンで火炎瓶作って、ビルの上から投げる」
「少人数で油断している敵兵を刃物で襲う」
「パトロール車両を重機で襲う」

うーん、どれもこれも自分も死んで終わりそう

>でも土壇場で救援が来ない可能性も考慮しておかないと危険な気がする
>思想信条云々ではなく、リスクヘッジの面で
>なぜかこの手の考えは日本で持ち出すとありえないから不要で強引に片づけられるけど
リスクヘッジと言われても中国が相手で米国が頼れないととどこにヘッジすんのと言われてると
対抗できるパワーを持ってるところは居ないわけで

外交と軍事は車の両輪

とはいえ、外交官であっても軍事のことを多少は知らねばならず、その逆も然り

が、この孫崎は軍事に対する理解度が壊滅的なうえ激烈な中国シンパ。ときおりラジオやNHKに出ては毒電波を垂れ流している人

こんな人物が外交官エリート扱いだったうえ防大で7年、教授やっていたというのだから…

被占領地におけるパルチザン闘争は大体が悲惨・陰惨なものになりがち

ちょっと歴史を紐解けばいくらでも好例がある。すぐ判るだろうに

国防戦力を整備し正規軍で侵略を阻止するのと、
正規軍が撃退され自国が蹂躙されてから、ゲリラ・テロで侵略軍と対抗していくのではどちらが安全安価有利か。

その勘定もできないのか、肩書を悪用してスポンサーの理に叶うような記事を書いているのか。

>「ガソリンで火炎瓶作って、ビルの上から投げる」
静電気で発火しそうだし、布詰める時にガソリン漏れてやっぱり発火しそう

>「尖閣諸島のためにニューヨークを犠牲にはできない」

NY を火の海にしてやるって映像つくってる北朝鮮はともかく
中国は少なくとも核の先制使用はしない、核保有していない
国に核兵器は使わない、ってことは公言しているんだけど…

そんな約束、中国は守らないと孫崎先生が思ってるなら別だけどさ

中華が約束(笑)

核を持っていない国にこそ核は有効
なにせ核反撃されないもんね

支配者が代わっても犬のように従順な日本人がゲリラ的抵抗をするとは思えない

>被占領地におけるパルチザン闘争は大体が悲惨・陰惨なものになりがち

>ちょっと歴史を紐解けばいくらでも好例がある。すぐ判るだろうに

https://www.kyoto-np.co.jp/politics/article/20180911000119
この記事の
「日本はフランス革命のような市民革命を経験してないから本当の民主主義が根付いていない」論とか
移民・難民受け入れやサマータイムのドタバタを見るに
欧米でそれがどんな結果をもたらしたか関係なく
「とにかく欧米のマネしないと気が済まない進歩的インテリ」
が案外多いんかなあと

後方の聖域・国境を超えての逃げ込み先・安全な策源地も確保できない島国で
テロやゲリラ戦の継戦能力が確保可能か、素人オタクでも分かりそうなものだけど。
ましてや、アメリカが見限った想定なんだろ?他国の援助も見込めない。
変にゲリラ戦に夢見てるのは、全共闘世代ゆえかね。

実際、服から食い物から欧米由来のものがものすごく多いしねえ

>そこに駐在し続けることはできません
母国の方が快適だからじゃないの

>そこに駐在し続けることはできません
>母国の方が快適だからじゃないの

駐在し続けるのが安全快適インフラ充実、地政学的にも有利な日本だとしたら、侵略軍も駐在しがいがあるだろうね

どんな労力を払ってでも駐留しようとするだろう

> 変にゲリラ戦に夢見てるのは、全共闘世代ゆえかね。

他国からの物資、兵器支援のないゲリラ戦なんてありえない
のに、どういう想定でゲリラ戦すればいいんですと考えて
いるのか本当に不思議

ましてや猟師以外は碌に銃器持ってない、流通してない
現代日本でどうやって武装するのやら

著者は 中国様が大好きな日経系
日経ビジネス副編集長

経歴が華麗だよなあ(棒
1990年に早稲田大学政治経済学部卒業、22歳で卒業したとしたら、現在は50歳
〜2003:IT系の日経の雑誌で記者を歴任
2003〜2008:nikkeiBPnetに異動。取材テーマを政治・経済に拡大。
2008〜2010:Monterey Institute of International Studiesに留学し、日米中関係、北朝鮮の核問題、オバマ政権の核政策について学ぶ。国際政策学の修士を取得
2010年〜:日経ビジネス副編集長。外交と安全保
障の分野をカバー。

日経の記事だって事を知った上で(かつ、森永輔の他の記事も読めるから、それも読んだ上で)コメした方が有意義かも (コメする気が無くなるかも?)

よくベトナム戦争が持ち出されるけど、ラオスなどからどんどん武器が入っていたからなあ。比較的大陸と隔絶された日本は難しいと思うよ。しかも近隣大陸にロクな国が存在しないのはご存知の通り。

>>トモダチ作戦

あれに後から金払うと知って文句言ってた奴が居たけど、重要なのは、「日米の間に有事に際しての協定があり、アメリカがそれを速やかに実行した」ってことなんだよな。
そこのところは中共の連中のほうがしっかり理解してそうだ。

金とるとかいう話は無くなったんじゃ?
災害派遣で金を取るという国は聞いたことがないし

>一周回って太平洋戦争末期の思考になってるのが笑える
向こうから無理舎利に突っ込んできて殺されてくれるんなら楽すぎるよな…
占領後も労働や行政やらの面で文字通りサボった方って反撃の機会を虎視眈々と望む方が良いかも

>米軍が日本防衛に来援しない
来援どころか、既に合衆国五軍が日本国に駐留している。

>>災害派遣で金を取るという国は聞いたことがないし

日米の間では「後でかかった費用払いますよ」となっていて、米が「いいよいいよ、今回は大変だったな」としてくれたってことでしょ。
繰り返しだけど、そういう部分が胆じゃなくて、そういう話になっていて、実際に要請無しに行動してくれたという事が重要ってこと。
国際関係において「実際に」動いてくれるかどうかの尺度は大切でしょ。
双方の国民感情にも結構影響するしね。
事あらば助けましょうという気持ちがお互いに育つのは過酷な国家関係においてもは尚更、ね。

アメリカには在米自衛隊基地がないのでなかなかお礼をする機会はないだろうね

>日米安保は実際には役に立たないというのは、冷戦時代から
>サヨクの常套文句ではあるけど、では安保の発動を確実にする
>にはどうすればいいのか、という提言は昔からゼロなんだよな
最悪でも南ベトナム並みの支援は米国から受けることは出来るでしょ
ただし、核報復に関しては米国が反撃してくれる可能性はゼロ
だからドイツとかイタリアとかトルコみたいな日本より格上の同盟国相手には自力核報復用にニュークリアシェアリングやってるわけで

>ましてや猟師以外は碌に銃器持ってない、流通してない
>現代日本でどうやって武装するのやら
だから現代日本だとベトナムみたいに泥沼化することもなく、自衛隊が無力化&米国に見限られた時点で即降伏でしょ
マッカーサーを万歳歓呼したように、新しい進駐軍を歓迎するだけだと思われ
自分の命や国を自分で守ろうとする意志も能力も無い時点で、戦後日本はある意味民主主義からは一番遠い国

どう転んでも核武装するしかないという結論しか得られない

>ただし、核報復に関しては米国が反撃してくれる可能性はゼロ
>だからドイツとかイタリアとかトルコみたいな日本より格上の同盟国相手には自力核報復用にニュークリアシェアリングやってるわけで

NATOでシェアされてるのは、航空機搭載の戦術核で、その目標は
押し寄せてくるワルシャワ条約機構軍を核攻撃で蒸発させることだよ。
戦術核はソビエトの防空網を突破して、モスクワなどの政治中枢を打撃する
能力は低いので、戦略的な核抑止には向いていない(だからソ連が中距離核戦力を
整備し始めたとき、慌てて欧州がアメリカにパーシングUを要請した。
シェアされている戦術核に戦略核抑止の効果が十分にあるならこのような動きは無い)

>「尖閣諸島のためにニューヨークを犠牲にはできない」
中国の核がどのように日本に使われる(あるいは脅される)
のかによって
シナリオはだいぶ変わるけど、この発言が尖閣諸島に中国が核攻撃するという
謎すぎるオプションが取られた場合についてのものならば、アメリカは
この核攻撃は核の戦術的使用であると判断し、核抑止の理論から
同程度の核報復を選択、即ち同程度の目標価値のあり、民
間被害の少ない軍事目標、
即ち海南島等の中国軍基地に戦術核を限定的に使用して、米国の核抑止の
安定性を確保する方向でいくでしょう。
「アメリカはNYを犠牲にする覚悟があるのか」は、東京や大阪といった、
民間人の多い大規模目標への核攻撃に対し、本当に同クラスの核報復を
他国の為にするのか、民間人が大量に死んでブチ切れた敵国がNYに核を
打ち込むんじゃないかというジレンマだから、尖閣諸島のような人が
ほとんど居ない場所への戦術核攻撃にはあまり当てはまらんよ。

>米国でさえ、イラクやアフガニスタンに居続けることはできませんでした。
兵隊〜兵站を空輸してきたアメリカ軍は兎も角
陸続きで無限に兵力を送り続けたロシアでさえ
ミッドイーストはどうにもならんかったからナァ

これは昔、土井たか子が言ってた事に似てるな
「自衛隊を解体して9条維持してれば侵略されない」
 それでも侵略行為を受けたら?
「皆で戦うんですよ!」
 え?
「戦うんですよ!」「

ゲリラは裁判なしで処刑してもOKだからなあ・・・
ってそれが狙いか、土井たか子め!

学生が爆弾造る国なんで、結構抵抗が始まれば凄いことになると思うよ。
なにもせずに進駐軍受け入れるとかいうほうが侵略側の願望でしょ。
マッカーサーが来る前に日本がどれだけ戦ったか、終戦前後、どれだけまだ戦おうとしていたか。
国民性や民族性はそうそう変わらないのは今の日本を昔と比べても、諸外国の歴史を見ても分かることだけど、たぶん日本は追い詰められたらまた色々やっちゃうよ。
ただ、学ぶことは学んでいると思うので、米の支援が当てにできずに外圧が高まっていったら、多分、核武装に向かうだろうね。

>学生が爆弾造る国なんで、結構抵抗が始まれば凄いことになると思うよ。

学生運動の爆弾なんてやっとこ三菱重工ビル爆破事件くらいで、あとは火炎瓶とか金属弾なんてオモチャみたいなやつでした。イラク・アフガンみたいな大被害が出る爆弾テロって日本ではおきていません。
こんなレベル、侵略軍からすれば怖くもなんともありません。やりたい放題できます。(そしてチベットウイグル以下同文)

>日本がどれだけ戦ったか、終戦前後、どれだけまだ戦おうとしていたか。

ペリリュー、硫黄島、沖縄など…敗色濃厚でも正規軍が組織的にしぶとく戦ったのです。
敗戦して米軍が進駐し、日本の正規軍が消滅してからもゲリラ戦で抵抗運動…にはならず、またとてもできませんでした。

最初から被占領後にテロゲリラ戦だのみでなく、正規軍で抑止・撃退するのが最良なのです。

>オモチャみたいなやつでした。
そのオモチャであさま山荘じゃ機動隊が後遺症残るほどの重症者も出してんだが
おまけに一人下げるのに介助2人つけなならんし
他の事件じゃ死者も出したはずだと思う
軽々しくオモチャとか言わないで欲しいな

>>学生が爆弾造る国なんで、結構抵抗が始まれば凄いことになると思うよ。
>学生運動の爆弾なんてやっとこ三菱重工ビル爆破事件くらいで、あとは火炎瓶とか金属弾なんてオモチャみたいなやつでした。
これって多分、学生運動華やかりしころの話でなくて
ついこの前名古屋の学生が興味本位で銃や高性能爆薬、
果ては覚せい剤まで作っちゃったっていう方の事件じゃなかろうか?

初歩的な爆弾くらいどの国の学生でも作れる。日本だけの特殊な事例じゃない。
一般市民に対するテロを容認するわけではないので誤解なきよう

そもそもモノホンの兵器がゴロゴロ売られてるような地域とは違うし

>ただ、学ぶことは学んでいると思うので、米の支援が当てにできずに外圧が高まっていったら、多分、核武装に向かうだろうね。
その前に間違いなく如何なる手段を以て開発者や発案者諸共
米中らのスパイに暗殺されるか社会的に葬られて中断になりそう…
じゃ無いとなると彼らを国民や同胞として選挙や信任で選んだ
皆が諸共軍事的に潰される(イラク戦争的な)かのどっちかだな…

まあ、米軍来ない、日本に正規兵力無いって状況があまりにもIFだけどね。

日本はなにもできない、抵抗できない。

そういう結論を出すための前提がここまで荒唐無稽じゃないとならないってこと。

>そのオモチャであさま山荘じゃ機動隊が後遺症残るほどの重症者も出してんだが
戦い方がちがうがな
人質の安全と被疑者確保するっていう無理難題を実現するのと
叩きのめして安全確保して通過するだけなのと

>戦い方がちがうがな
そっちじゃなく手製爆弾の威力な
人を楽しませるオモチャと
危険極まりない手製爆弾とを一緒にすんなと言いたかった

> 国民性や民族性はそうそう変わらないのは今の日本を昔と比べても、
> 諸外国の歴史を見ても分かることだけど、たぶん日本は追い詰められ
> たらまた色々やっちゃうよ。

戦後日本人は戦前日本人とは別物だと思うがなぁ
敗戦史観で完全に去勢されちゃったと思うぞ

>完全に去勢されちゃった
残念ながらその通りです。

>>完全に去勢されちゃった
>残念ながらその通りです。
戦後って
60年代末の学生闘争とか70年代〜80年代の〇〇赤軍とか
もうこの世には存在しなかった感じ?

去勢というなら、就職氷河期で団塊ジュニア世代の息の根を止めて
彼らの意志と意欲を日本社会そのものから血も涙もなく切除してしまった
ケースなんかのほうが、現時点では前世紀の敗戦なんかよりも余程…

去勢された日本で息巻いてるのは野獣先輩なのかなー

でも見たことあるけどオカマが男に戻って暴れるとすごく怖いぞ?

>戦後日本人は戦前日本人とは別物だと思うがなぁ
>敗戦史観で完全に去勢されちゃったと思うぞ
国民性なんてのはそんなに変わらないよ
戦前も戦後と同じようにヘタレ国民が多かったから、政府は戦意高揚にあれだけ苦労してたわけで
戦前と戦後で大きく変わったのは社会制度の方だね
締め付けが厳しくなって戦前のように個人の武装が許されなくなったからテロとか起こしにくくなってる

>完全に去勢されちゃった
憲法9条改正に対する硬さは戦前の軍隊の思考よりも強固感がすごいという
虚勢と言うなら北朝鮮のミサイル実験でただ震えているだけの気が
これは虚勢というよりは別物の何かだよね
>戦前と戦後で大きく変わったのは社会制度の方だね
>戦前のように個人の武装が許されなくなったからテロとか起こしにくくなってる

確かに最大の違いは「平和憲法」による国民と軍隊の分断だろうね
これで国民意識から訓練による実力行使のリアリティーが無くなった

>戦後日本人は戦前日本人とは別物だと思うがなぁ
>敗戦史観で完全に去勢されちゃったと思うぞ
基本は変わらんよ
良くも悪くも真面目で勤勉で集団主義で保守的で楽観的で我慢強い(だから特攻や過労死なんてする)